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開講部局:情報文化学部

畔上秀幸 教授

複雑系科学演習1

授業時間 2013年度前期木曜3、4限
対象者 情報文化学部自然情報学科3年

2単位、週1回全15回

授業の内容

数値解析とは何か,コンピュータグラフィックスとは何か,どんな仕掛けかを理解する.さらに,それらが何に使えるのか,社会においてどのように役立つのかを見通す力を身に着ける.そのために,基礎となる考え方を講義形式で学び,その後,実際にプログラム作成の演習をとおして講義形式で学んだことを確かなものにする.

授業の工夫

  1. OpenGL を使ったプログラミングの演習を加えることで,コンピュータグラフィックスの理解がより深まるように工夫した。
  2. 有限要素法の理論を講義した後,演習問題を与えて解かせることで,理論の理解がより深まるように工夫した。
  3. 最後に,有限要素法のプログラミングと OpenGL を使ったプログラミングを組み合わせることで,ポアソン問題の解析結果が可視化されるまでを演習によって確認し,両者の関連が理解されるように工夫した。
最終更新日:2007年01月15日
最終更新日の時点の講義内容で公開を行っております。
最新年度の講義と内容が異なる可能性がありますのでご注意ください。

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